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来店:レンタル・ウェディングドレスのお店に行きましょう

こうしたお店に来店する際には、時間に余裕をもって遅れのないようにしましょう。あなたの後に予約を入れている人が居ますので、こうした人たちに迷惑をかけないためにも、来店時間はきっちり守りましょう。
お店に来店する前に、もし気に入ったウェディングドレスなどがあれば、掲載されていた雑誌や、インターネットなら、そのウェディングドレスの画像をお店に直接持っていくと、打ち合わせなど、ウェディングドレスの試着もスムーズに進むでしょう。
また、すでにウェディングドレス用の下着が決まっているという人は、体のラインやサイズが変化します。ですので、当日は忘れずに持っていくようにしましょう。
また、お店側から、ウェディングドレス・コーディネーターという担当者が付きます。そのお店側から用意される「カウンセリングシート」という用紙に、あなたの名前や住所など、基本情報に加え、挙式日や会場・そしてレンタルなのかセルなのかという希望などを記入していきます。
この用紙に書かれた情報をもとに、実際に担当者とウェディングドレスのカタログを見ながら、あなたの好みのウェディングドレスや、なりたいイメージなどを相談し、大よそ2着〜4着程度に絞りこんでいきます。ここであなたが選んだウェディングドレスは、サイズやレンタルが可能なのかどうかを確認すると、もし在庫があれば、すぐに持ってきてくれるでしょう。

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実際にウェディングドレスを試着してみましょう

お店の試着室(フィッティングルーム)では、お店の担当者が着付けなどを手伝ってくれますので、ウェディングドレスの着け方が分からない・・といった心配をする必要がありませんので、安心です。ウェディングドレスの着付けが終わったら、試着室を出て、鏡で見ながら確認しましょう。その際は、靴や、アクセサリーなども貸し出ししてくれたりします。
もし、気になるような点があったら、お店の人に相談してみましょう。分からない事は、何でも相談することによって、自分の好みを把握してくれるし、お店側からもウェディングドレスをもっと美しく着こなすための良い提案をしてくれるようなことだってあるでしょう。そして最後は美容室で髪型を変えてお洒落になってみてはいかがでしょうか?

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最終更新日:2015/10/15

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